カテゴリ:●海外セミナー・インド( 3 )

 

インドの旅 = マザーハウス =


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       マザーハウス
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 本部マザーハウスはマザーテレサが生きてたままです
  テレサの使用していたお部屋
  テレサの祈っていた場所
  テレサが世界の平和のために活動した記録が残る展示室
 
  マザーテレサが眠っている棺・・・

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  本部以外に5か所のハウスがあります
     ・孤独の家
     ・障害者の家
     ・女性薄弱者の家
     ・死亡を待つ家
     ・子どもの家
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   ・ここは障害者の家です
    男女400名が医療を受け、シスターに
    診てもらって生活してます
    歩けない人、全く動けない人
    傷だらけの人等いらっしゃいます
    ここで生涯を終える人がほとんどです





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by challengerhse1216 | 2008-07-27 09:55 | ●海外セミナー・インド  

インドの旅 = 仏陀 = 孤児院・学校 =

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  「ブッダ.ガヤーにあるマハボディー大塔」   
   シッダルタは29歳で出家し、山に登り、6年間難行苦行の修行をした後
   菩提樹の下で瞑想し、悟りを開き、ブッダとなりました
 
  
 「ニランジャナスクール」  
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 シッダルタ村というインドで最大の貧困の村に学校があります
 創設者のボランティアで運営されています
 小学生、中学生、高校生がこの場所で学んでます
 500人の生徒数です
 無料の学校ですが
 村の大半の子どもは学校に行けません

 子どもが働かないと家族が生活出来ないからです
 学校に行ってる子どもも、学校が終わると働いています



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by challengerhse1216 | 2008-07-27 09:50 | ●海外セミナー・インド  

インドの旅 =ガンジー ・ 孤児院=



b0150055_163786.jpg       [マハトマガンジー記念館

 1917~1934までボンベイでのガンジー運動の本部
  
  ガンジーが使用していた部屋や物が
  そのまま置かれてます
 ガンジーの生涯が人形によって伝えられています
 人形の動きでガンジーの説法が
 より理解できるように出来ています
 ガンジーはこの場所から心理と非暴力の理想に
 基づいて国家を築き上げたのです

 まさしく国家の父でした
  




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    [アガぺチルドレンセンター]

  協会を運営しているルーベン牧師の自宅です
  自宅をセンターにしています
  ストリートチルドレンや生まれて間もなく
  捨てられた子をセンターに連れて来て
  家族と同様に育てています

   ここは 女子24名

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  こちらは 男子20名
  自宅のセンターから車で30分
  ルーベン牧師のお兄さんが、一緒に暮らして
  子ども達の面倒を見てます
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by challengerhse1216 | 2008-07-27 09:40 | ●海外セミナー・インド  

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